にんにくの保存方法について
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にんにくの保存方法について

収穫したての新鮮なにんにくをお届けするために

最適な保存環境は冷暗所で温度は、マイナス3℃湿度70%前後です。
多少通気性に優れているところが最も長持ちしますが、通気性が良すぎるところではにんにく自身の水分まで奪われてしまい、実がしおれはじめますのでご注意ください。
逆に通気性が悪い所ではカビなどの原因になるのでこれも注意が必要です。

保管温度と湿度を一定に保つ

良いにんにくを通年お客様にお届けするためには、栽培はもちろんのこと、この保管技術が非常に重要です。
数年前まではにんにくの収穫前に農薬を散布し芽止め処理を行っていましたが、当店ではそれ以前より芽止め剤を使用していないにんにくの保存方法を研究し、長期保存技術を確立しています。

一般の家庭では冷蔵庫(チルドルーム)で新聞紙に包んで保存しますと、鮮度を保つことが出来ます。4月以降はにんにくの発芽作用も活発になってくるので、ちょっとした温度の変化で一気に発根及び発芽してしまいますので商品到着後は出来るだけ早く冷蔵庫にて保管してください。


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にんにく専門のにんにく屋.jp[青森県産]